英語を好きになるアチーブ方式

アチーブでしかできないこと(メリット)


1人1人、弱点/目標/進度などは違いますよね?
当然、テキストやカリキュラムも1人1人ベストなものが違って当然です。


アチーブの英語テキストやカリキュラムは完全個別作成。
弱点や目標を設定し、その生徒さんが一番興味が持てる内容で作ります。
その生徒さんが一番伸びるテキストなので、英語嫌いもいち早く克服できます。


市販で売られているテキストは使いません。


その生徒さんにピッタリの英語テキストではなく、最高の授業ができないからです。


1人1人が英語を好きになり、英語学習が楽しくなるように、、
授業はプライベートレッスンのみ、全てがその生徒さんのためだけの英語授業です。


>> 初級者テキストのサンプルはこちらです。
>> 中級者テキストのサンプルはこちらです。


授業に必要なもの


1.パソコン(Windows98以上/Mac可) 2.ヘッドホンマイクとカメラ。(無料貸出しています)
*来校型、講師訪問型の生徒さんは特に何も必要ありません。


テキスト/カリキュラムが個別作成なワケ


多くの塾では、1人1人の英語の弱点や目標が大きく違うにも関わらず、
塾で使うテキストは基本的に同じ物。これでは生徒さんが興味が持てなくて当然です。


興味が持てなければ、好きにもなれません。


その状態が続けば「学習意欲がでない」⇒「伸びない」⇒「英語が嫌い」の悪い三段活用。
まず一番大事なのは、テキストがその生徒さんに合ったものであることなのです。


アチーブはこの考えの下、テキスト/カリキュラムを完全個別作成します。


弱い部分を興味を持って取り組めるテキストを作ることで、
「英語を好きになる」きっかけを作り学習意欲を向上させるのです。


学習意欲が上がれば、自然と英語の成績も伸びるのです。


リスニング対策


リスニングテストを導入する学校も増加の一途、もちろんアチーブも
これに合わせたリスニング対策を行っています。


対策といっても、聞いて問題をこなすだけのリスニング練習ではありません。


まずはこちらを聞いて下の虫食い部分を埋めてみて下さい。
It ( ) ( ) ( ) wanted.


正解は頭から、isn't/what/Iです。全部わかった人は少なかったはず。


わからなかった理由は、英語独特のつながり、消去、日本語にない発音など、
日本人が一番苦手な部分の法則を理解できていない&トレーニングできないからです。


上の例だと、(1)語尾T音は次が母音でない場合、通常消去されるので、isn'tのT音は
消去され【イズン】と発音されます。次に(2)語尾T音の次に母音がある場合は、TがR音に
変わり次に接続される
ので、what Iは【wha rai(ワライ)】となります。


このような法則は数多くはありません。
しかし、知らずにがむしゃらに聞いても法則がわからないので、聞き取れるように
なるのに時間がかかります。方程式を知らずに数学の問題をひたすら解くのと同じです。


アチーブはリスニング法則に集中した練習法で英語をより早く聞けるようにします。


試験用だけの小手先のリスニング対策ではありません。
根本の法則を理解し、英語を聞くのが楽しくなる、将来にも生きる力をつけてもらいます。


英作文添削


英語の筆記試験を取り入れる学校も少なくありません。


アチーブは生徒さんの興味に合わせ、物語を書いてもらったり、テーマに沿った
交換日記形式で講師と英文メールを毎週1回やりとりし、授業中に添削します。


これにより自然な形で『英作文力』も向上していきます。


あからさまな受験用の英作文では興味も持てず、伸びません。
その生徒さんが興味を持てる内容で、英作文を作っていくことが伸びる秘訣なのです。
【好きこそ物の上手なれ】です。


また、授業と添削文を元に伸びた部分や今後の課題、学習方法を提案し、
生徒さんと一緒に伸び具合や弱点などを意識できるようにします。



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