中級者カリキュラムサンプル

初級文法を身につけたら次は応用の中級文法を学習します。もちろん生徒さんの弱点に合わせ、
内容は個別カリキュラムを修正しながら常にその生徒さんにとって一番効率のよい授業を行います。


具体的な授業内容についてはこちら。


中級講義カリキュラムのサンプル
1〜3回 仮定法の基本(ありえる仮定)
4〜6回 助動詞過去(could/might/must/should have P.P.)
7〜9回 現在完了(完了/経験/継続)
10〜12回 仮定法の応用(ありえない仮定(現在/過去))
13〜15回 時制のズレ(to have P.P. / having P.P.)
16〜18回 特殊な未来(未来完了/未来進行形/近未来)
19〜21回 知覚動詞(能動態/受身)
22〜24回 特殊構文(when/while/becauseの省略形/倒置)


中級テキストのサンプルはこちらです。







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